バズビデオで稼ぐことができるかゼロから挑戦!

バズビデオで稼ぐことができるかゼロから挑戦!

動画共有サービスのBuzzVideo(バズビデオ)、最近TVCMも始まって利用者が急増してるみたいですね。

BuzzVideo(バズビデオ)は、YouTubeのように一般ユーザーが動画投稿&視聴できる無料サービスで、動画投稿することで稼ぐことも可能なんです。

昨年あたりから、けっこう荒稼ぎした人もいるみたいですが、まだまだ稼げるという人もいる反面、バズビデオはもう稼げないと言っている人もいます。

本当のところはどうなのか、結局のところ自分でやってみないと分からないですよね。

なので、まず自分でやってみることにしました。

ということで、どんな会社が運営していて、どんな仕組みで収益になるのか知っておくことも重要なので、ポイントをまとめてみました。

バズビデオは稼げないって噂は本当なの?

バズビデオで稼げたのは、2018年5月のシステム変更前までで、もう稼げないという噂がネット上に流れているようですね。

でもですよ、その裏で稼ぎ続けている人がいるのも現実なんです。実際、私の友人は稼いでるんです。

なぜ稼げないと言った評判が流れているかというと、稼げなくなった人の情報が目立っているからでしょうね。

だって、稼いでる人はライバルが減った方が稼ぎやすいから、稼いでるなんて大きな声で言わないでしょ。

稼げなくなった人は、バズビデオで稼ぐための正しい知識を持っていなかったからってこと。やっぱりね、何をするにしてもコツってあるんですよね。

そうなると、バズビデオで成功している友人バズラーに伝授してもらうしかない。頼み込んで教わりながら挑戦することにしました。

バズビデオの運営会社は大丈夫?

バズビデオの運営会社は、中国のByteDance(バイトダンス)という会社です。中国の会社って聞くと、大丈夫なのかなーって、ちょっと不安になるかもしれないですよね。

でも、ByteDance(バイトダンス)は、今、急成長していて世界中に進出しているし、ソフトバンクグループも出資することを発表してますね。

若い世代に人気の動画共有アプリ「TikTok」を運営しているのもByteDanceなんです。

ということで、運営会社はしっかりしていて、今後の成長が期待されているってことで、運営会社は大丈夫と判断しました。

ただ、日本の常識とは違うところがあるので、規約とかの解釈にズレがあるかもしれないってことは、承知しておく必要がありそうです。

投稿禁止動画の基準とかで、解釈のズレがあったり、仕組みや規約の変更が頻繁にあるみたいなので、変更に対応していくことが必要なようです。

バズビデオで収益になる仕組みは?

BuzzVideo(バズビデオ)で収益を得るためにすることは、動画投稿だけなんです。それだけでなぜ稼げるの?ほんとうなの?って思いますよね。

広告配信の提携して、広告がクリックされたらチャリンってお金が入ってくる。そんなイメージがありますものね。

でもでも、バズビデオでは投稿した動画が再生されるだけで、収益になるんです。

動画が再生された後や、投稿動画一覧の中に広告が入るようになっていて、バズビデオはその広告収入で運営してるんです。

こんな感じで、広告は投稿動画とは別で投稿動画一覧の中に並んで混ざってます。YouTubeみたいに広告動画が先に流れることがないので、うざくないんですよね。

動画がどんどん投稿されて広告が表示されるほど、バズビデオも儲かるってこと。

そのお礼として、動画が再生されると、動画投稿者に報酬を支払ってくれるのです。

いかにして、再生回数を延ばすか、そこが稼げるか稼げないかのポイントのひとつになりますね。

あと、1再生の単価が、いくらかによっても収益に大きな差が出てくるとのことで、高単価のアカウントを取得することが肝になるようです。

クリエイターアカウントっていうらしく、バズビデオで稼ごうって人は、この高単価アカウントを取得することに必死になっているとのことです。

まとめ

BuzzVideo(バズビデオ)の運営会社は、中国のByteDance(バイトダンス)というところで、ソフトバンクグループも出資するほどの会社です。

バズビデオは広告収入で運営しているので、動画投稿者には再生回数に応じて、広告収入の一部を還元してくれるので、動画投稿するだけで収益になります。

実際に、どんな動画をどれくらい投稿すれば稼げるのか、やってみない事には分からないので、まったくのゼロ状態から始めて挑戦してみることにします。

失敗したことも含めて実践状況をシェアしていくので、参考にしてくださいね。